新工場稼働のご案内
私たちの歩み
1896年(明治29年)、近江八幡で創業した当社は、この130年、近江牛を「売る」技術を磨いてきました。これからの10年、その技術に「かたちにする」力を加えます。
その第一歩が、2026年10月7日。
小船木工場から始まります。
小船木工場から
近江牛の捌きから発送まで
ひとつの建物で一気通貫
― 肉の製造小売業としての、新基準へ ―
時代に合った近江牛のかたちを。
カネ吉山本は、贈答用の精肉から、温めるだけで楽しめる調理品、日々の食卓に並ぶお惣菜まで、近江牛のさまざまな「かたち」を製造・販売しています。
小船木工場は、これらのブランドを一貫してつくる拠点となります。
私たちの目指すもの
おいしさとともに、喜びや人とのつながりまでお届けできるよう、挑戦を重ねてまいります。
これまでの歩みを大切に、
ここからまた新しい一歩を。
これからのカネ吉ヤマモトフーズに、
どうぞご期待ください。
